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それにしても昨日のイカは惜しかった。寿司と言えば二番目に思い出すイカ・・・

次食えるのは来月か再来月かな


そんなことはともかく、
今日「X-MEN THE LAST STAND」(日本では「ファイナルディシジョン」)

解説: 人気アメリカンコミックを映画化した大ヒット・アクションシリーズの第3作。遺伝子の突然変異で超人的パワーを得たミュータントたちを主人公に、人類との共存の道を探る彼らの壮絶な戦いが描く。監督は『レッド・ドラゴン』のブレット・ラトナー。『ヴァン・ヘルシング』のヒュー・ジャックマン、オスカー女優ハル・ベリーらが主人公のミュータントを演じる。シリーズ史上最大級の戦闘が繰り広げられる怒とうの展開に興奮必至だ。(コピペ)



観にいって来ました。
それも俺の知ってる中で一番デカイ映画館「ナビオ TOHO プレックス」
考えてみればSWEP3以来だった。





次々と想像できない展開で焦りの連続で、気づけば体ブルブルでしたw
映画終わるまで、体の震えは止まらなかったです。

すごかったですよ。今回のX-MENは。
次々と死んでいく仲間と敵が衝撃的でしたね。
もはやコイツまで・・・・ってw


前作よりもキャラの数は増えます
エンジェル、ビースト、マルチプルマン、ジャガーノート、アークライト、
キッド・オメガ(コミックではクゥイル)、カリスト、等等

前作では登場回数が少なかった、コロッサス、キディ・プライドは大活躍です!

以下ネタバレ注意


いきなり二十年前のプロフェッサーX(以下チャールズ)とマグニートーが出てきましたが二人とも、たいして変りなかったw

次はまたいきなり戦争中のX-MENのメンバーが登場する訳ですが、実はただのトレーニングルームでしたwww
センチネルも首だけで拍子抜けでしたね
(コミックではむっちゃむごたらしいのに・・・)


324544view001.jpg


サイクロップス(以下スコット)はジーンの死が信じきれず、またあの時の川(X2の最後のシーンの川)に行く
声を頼りに来てそこで見たのは・・ジーンの生還!!!!
しかしそれはいつものジーンではなく、最強のフェニックスと化していた。

(X2で最後の川を写すシーンでなんとなく鳥の影が映る。その時点でジーンは死んでなかったことになる)


だがスコットは気づかず、熱過ぎるキスを交わす。
その時起こったのは・・・・
スコットの死・・・
殺したのはもちろん・・・・フェ・・


速すぎるよ、ちょっと・・OTL・・・
リーダーなんだしもうちょっと活躍してよ・・

ビーストが治療薬”キュア”の存在を知る
キュアはリーチ(ミュータントの能力を無効化する能力を持つ)の遺伝子で作られた、ミュータント能力を消すことが出来る治療薬。


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マグニートーはミスティークを助けに移動監獄を破壊(?)して助けるが、ミスティークはマグニートーを守ろうと、キュアの入った銃で打たれてしまい、人間の姿に戻ってしまう。
人間はもう仲間じゃないと、ミスティークを見捨てるマグニート
可哀想でしたね。X1とX2を見てたら尚更。
(順番合ってるかな??)

(ちょい省略)

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ウルヴァリン(以下ローガン)とチャールズとストーム(以下オロロ)がジーンの家に訪れる。そこでチャールズはジーンを説得しようとするが、時すでに遅し、完全にフェニックスが発動、ついにはジーン自らの手でチャールズを殺してしまう!!!!

一番衝撃的なシーンでしたね。ずっと助かると思いながら見てましたから。
ちなみにこのシーンでジャガーノートの強さが見られます


あーだこーだでこうなって、かくかくしかじかで


疲れた・・・すみませんが続きまた今度で・・・・


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ハル・べリーかわいい♪
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