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↓マーベルを知ってる人なら面白いかも
小さい頃から科学に興味があった彼は、

ある化学実験で放射能を浴びたクモに噛まれ、

手から糸が出たり壁を上れたりと、

クモの能力を身につけた


その力をみんなのために使うことにする


ある時、ヴィランを追いかけていると、ある工場についた。

周りには得体の知らない毒物がある。


どうにかヴィランを抑えることに成功するが、

ふと目を離した瞬間に、


ヴィランは逃げ出し

毒物のあるところへ向かった

敵は錯乱状態で、なんと毒物の入ってるドラム缶にぶつかった


そして落ちたドラム缶から大量の毒が飛び出し、目に飛び込んできた





気づくと、そこは病院だった。

目が見えない

だが音波をレーダーのように感じ、周りが”見える”ようになった

退院した後も、どうにかヒーロー活動を続けれるようになった

目が見えないながらも、

超人的能力のおかげで普通に近い生活を送れるようになり、

ヒーローと普通の生活を両立させていた。


仕事は昔から憧れだった科学者になり、ガンマ線の実験を行っていた。

そんなある日、


実験機が故障したとして、

点検をしていると、

手違いでガンマ線を流出してしまう

脱出に遅れて、全身にガンマ線を浴びてしまい、意識不明の状態に陥る

体は正常だったが、

大きいストレスを感じると、

緑の巨人へと変身してしまい、

理性もなく、

目は見えないまま街や森などを暴れ回る

なんとか元に戻ることに成功し、

出来るだけストレスを感じないように努力するようになる

クモ糸でスイングでき、

レーダーで敵の位置をすぐさま察知し

一度怒れば巨人へと変身する

そんな超人的能力をもっと生かせたいと、

アメリカで超人戦士として、任命され

アメリカの国旗風のコスチュームを着用し、

アメリカだけでなく、世界中の事故などのピンチを救い続けた

だが、良い事ばかりではなく

ヒーロー活動を続ければ続けるほど敵はどんどん増えていき、

絶体絶命のピンチになることも少なくは無かった

そんな不安を抱えながら、人助けをしていると

近くで火災事故が発生したという知らせを聞き、

すぐに現場へ向かうが、

そこには火など一つも見当たらない

不思議に思いながらも、進んでいると

突然足元に大きな穴が開き、

そのまま落下してしまう


超人能力のおかげで着地には成功するが、

目の前で待ち構えていたかのように、

武器を持った大量のヴィランが周りにいる

行き着く間もなく一斉射撃され、

さらに睡眠スプレーをかけられ、

ついには地面に倒れてしまう

目が覚めても周りは何も見えない

手や足を頑丈な鉄でしばり、

薬のせいか、まったく力が入らない

そのまま実験台にされる




ふと気がつくと、妙に体が重い

まるで鉄を体中に付けてるかのように

頭がガンガンして立つのもやっとのこと

だんだん慣れてきて、どうにか歩けるようになった

そして、何があったか思い出そうとしても、

何も思い出せない

自分が誰かさえも

足心地が悪い

ここは砂漠なのか

物がないため、レーダーを感じることもできないが、

実験台にされた怒りで、巨人へと変身

そのまま大ジャンプで進んでいく

しかし、これであることに気がつく

なんで目が見えないんだ

なんだこの怒りは

なんで手から糸が



そう疑問に思いながらも手探りで進んでいると

大ジャンプで着地した時、

なにかガシャという、なにかを踏んだ踏み心地だった

我に返り、普通の状態に戻り、

棒を周りの物にぶつけ

レーダーで前を確認すると

銃がある

一発撃ってみると、銃声で音波を感じて前が分かる

これを気に入り、

体中に周りにある銃を装備し、

実験台にした奴らに復讐を誓う



そして、ありとあらゆる方法で実験台にした奴らの居所が判明し、

すぐさまそこへ向かう

建物の入り口に立ち、

両手のマシンガンを持ち

ドアを吹き飛ばす

銃を連射撃ちすると銃声が何回も鳴り響くため、

周りが見えるようだった

敵も銃で反撃するが、

撃たれてもよろける程度で、

まったく効かない

体から銃を跳ね返す音がするので触ってみると、

体の中に鉄が入っていた

「俺をどうしてこんな体にした!」

すると敵は「巨人になり目も見えないクモ人間とまでなると、ヤケクソになってるんじゃないかと思って俺らがさらに化け物にしたって訳さ!」

その言葉を聞くと


今まで溜まっていたストレスが頂点に達し、今までのより遥に大きい巨人に変身した

殴る蹴るで暴れ周り、

敵をボコボコにしたあげく

火で建物を丸焼きにした



はい、適当に作った小説ですが、

さて、何人のマーベルヒーローがモデルになったでしょう???
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